相談しやすい整理収納アドバイザーなのかもしれない…-短所だと思っていた“変わっているところ”が仕事の強みである理由-
こんにちは。
三重県いなべ市周辺(いなべ市・東員町・桑名市・四日市市・菰野町)を中心に整理収納アドバイザーとして活動をしている下和田理紗です。

片付けたい。でも、片付けの人に見てもらうのって、どう思われるのか心配…
片付けの人(整理収納アドバイザーなど)にサポートを依頼したいけど、
そんなふうに思ってしまって、悩んでいませんか?
長く継続してご依頼くださるお客様達と関わる中で、
自分の個性が、そんな不安を抱えている方達にあっているかもしれないと思ったので、
今回はそのことについて書いてみようと思います。
そもそも、整理収納アドバイザーってどんなイメージですか?
そもそも、整理収納アドバイザーってどんなイメージですか?
私はすごく「きっちりしていそう」というイメージがありました。
でも、整理収納アドバイザーとして活動して、さまざまなアドバイザーと関わる中で思ったのは…
「きっちりしている」というイメージはあまりなくて、それぞれに個性があって面白いなぁということでした。
整理収納アドバイザーというのは家中を、しかも散らかった状態を見させて頂く事もあって
アドバイザーそれぞれの人間味が大事で、お客様には「この人が合う」と選んでいただく職業だなと思ったんです。
そして、お客様と関わる中で「これが私の個性だ」と思ったのは…
私の個性は「ちょっと変わっていること」(笑)
「ちょっと変わっていること」(笑)
なぜ「変わっている」という個性がサポートで活きるのかというと、
「私の方が変わっているから、ちょっとやそっとの事じゃ驚いたりしませんよ」というのが
オーラみたいに出ちゃう(伝わる)んたど思います。
それが、相談のしやすさに繋がっている感覚があります(*^-^*)
私の変な人生経験とエピソード
まず私は過去の経歴からして少し変わっています…
中学・高校と6年間吹奏楽部でしたが高校3年の夏から急に美大受験を目指しだし、
美術版の河合塾に通い愛知県芸術大学や東京藝術大学に受験しました(笑)。
そして2浪するのですが
「いよいよ3浪…」という時にサッサっと撤退して地元の会社に就職するという経歴です。
はたまた、結婚し長女を出産した際には
「陣痛、出産めちゃくちゃ痛かった…
今の自分ならどんな痛みも耐えられるかもしれない」という謎のアドレナリンが出て
「軟骨ピアスを開けるのと、出産の痛みどっちが痛いのか」試したくなりました┌(。Д。)┐
実は右耳の軟骨にピアスが開いています(笑)(お仕事の時は外しています)
現在第二子妊娠中…いなべのお笑い芸人のレディカカさんがバンジージャンプを飛んでいるのをみて
「出産の痛みと、バンジージャンプ…」と産後落ち着いたらバンジージャンプ飛ぼうかなって思っています。

おやおや、引いてないかな?大丈夫かな(;^ω^)
とりあえず読者の皆様が引いちゃったところでお伝えしたいのは、
私がこんな人間なので“家がゴチャついて困っている”という真っ当なお悩みに対して
変だとか全然思わないんです。どう考えても私の方が変ですしね(威張るな(笑))
それが、どことなくお客様に伝わるのかなと思います。


まとめ
いかがだったでしょうか?
整理収納アドバイザーに相談するの、どう思われるか心配だったかたも、
「この人になら言えそう!」と思ったら、30分無料相談もありますし
公式ラインに気軽にメッセージ頂いても大丈夫ですのでね◎
お一人でお片付けに悩まないで下さいね。
いやいや、変わってて引いちゃったよ~という方も大丈夫(笑)
三重県には素敵なアドバイザーがたくさんいますし、
出張やオンラインをされているアドバイザーも全国にはおります◎
是非、ご自分にあったアドバイザーを探してみて下さい。
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